10人いれば10通りの原因と悩みがあります。
あなたにピッタリの改善策をピンポイントで実施します!

日本唯一の赤面症専門カウンセラーが、あなたと一対一で、あなたの症状に合わせて行うオーダーメイドのセラピーです。

色々試してみたが効果を実感できなかった方、今から一気に解決したい方、たとえあなたがどちらの場合でもこの対面セラピーを受けることで

[check]過去の赤面症の引き金となった記憶が上書きされ、赤面が解消します。
[check]「赤面してはいけない!」「注目されると恥ずかしい」といった潜在意識に染み付いた価値観が改善されます。
[check]スイッチが入るような反射的な赤面が出なくなります。

この対面セラピーは短期集中で赤面症対策を実施したい方にお薦めです。

まずはセラピー体験者のお声をお聞きください。

「硬い殻を砕いたような 生まれ変わった感覚です!」

長野県M.Fさん

私は保育園の懇談会での発言、新しい職場環境などが苦手で、中でも特に恐れていたのが「朝礼時の朗読」でした。20人以上の人前で順番に朗読をして行くのですが、本を手にした瞬間から緊張のスイッチが入り、一行読むだけで心臓がバクバク、手には汗、手が震えだし、声も震えてしまうといった症状となり「人前で○○する」行為が恐怖となってしまったのです。

そんな中、仕事の関係で80人くらいの人前で司会を務めることになり、毎日不安との戦いでした。そして司会が10日後に迫った時に赤面症克服プログラムを開始しました。おかげさまで最後まで楽しく司会をすることができました。今現在も朝礼、昼礼での発表や朗読する機会が多く、まだまだ不安感が消えない自分がいました。そんな中もっと学びたくてCD教材を購入し実践する日々を送り、少しずつ変わって行く自分を実感していたのですが、「対面セラピー」を受けたらどうなるのか?人前でもっと堂々と、どんな場面でも胸張って自信を持ちたい!と思いセラピーを受けさせていただきました。

やっぱり対面セラピーって凄い!恐怖に思っていた事がどんどんどんどん遠くに行きますね~(^o^)「リアルにイメージの世界が広がる」まさにこれなんです!1対1のセラピーによって、部屋一面が不思議と世界が変わって行く瞬間を味わえるんです!弱い心の自分を思い切り引き出してくれる自然な空間。そしてゆっくり時間をかけて全てを聞いてくれるので安心して受けられました。硬い殻を砕いたような 生まれ変わった感覚です!
タケさんなら私の恥ずかしい過去を思いっ切り話せると思いましたし、どんなに困難な時も頼れる人→本当に素晴らしい人だと思いました。この出会いによって、私の人生・運命が変わったのだと思いました。

弱い心を持った自分を認めることから、素直にそれを受け入れタケさんの指導で自信に満ち溢れた自分へと変化して行く…「私ってやっぱり思い切りやっていいんだよ!」って自分を慰めることも出来るなんて本当に驚きが尽きません。昨日セラピーを受けてこんなにも変わる自分がいるんだなあと信じられないくらい超うれしいです!!

今日の研修でひとり一言発言っていうものがあって、私の順番がきてマイクを握った瞬間 思った以上に言葉がすらすらと…終わった後、周りから『さすがですね!』 とほめられてしまい気分が最高でした!そして午後の時間、グループに別れてグループワークをしました。
司会進行役と発表者を決めるのですが、自ら進んで『発表させて下さい!』とお願いしたんです。言ってしまった後、ちょっとだけ不安がありましたが、実際にマイクを持ってグループでの発表をし始めた瞬間… 『会場にいる皆の目線が全く怖くない!圧迫感もないし、私って上手く喋れてる!』と思ってしまいました。自分をほめ過ぎてごめんなさい!でも良く頑張れたと思います。これも全部タケさんのおかげです。今日の会場には約50人の病院職員が集結し、にぎやかな雰囲気ではありましたが、緊張感もありました。でも終わってひと安心してます。これからも大勢の前で司会や発表などどんどん経験したいと思っています。

【悩みを抱える方へのメッセージ】
私の場合はまずノウハウを学ぶためにプログラムでトレーニングをし、CD教材でイメージをUPさせ、そして対面セラピーを受けさせて頂きました。今まで人前で何かをする度にうまくいかない自分に腹を立て、どんどん自信をなくし、さまざまな教材を試してお金をかけてまた試して…の繰り返しでしたがどれもうまくいかず…タケさんノウハウを学ぶことによって初めて本当の自分と向き合うことが出来ました。最初のステップとしてプログラムやってみることがよいと思いますが、「一刻も早く何とかしたい!」という思いが強く日々悩み迷われている方は「対面セラピー」から始めてみてはいかがでしょうか。タケさんがゆっくりと時間をかけてあなたの悩みに向き合ってくれますよ!

長野県 M.Fさん(35歳)医療事務

「一生忘れられないセラピーです!」

千葉県H.Aさん

私はミュージシャンを目指してミュージックスクールに通っています。しかし本当はもっとガンガン音楽活動をやりたいのに「赤面するかも…」という不安が襲ってきてどうしても前に進めないのです。そこで中村さんの対面セラピーを受けることにしました。

初対面の人には特に緊張しやすいタイプの自分が、特に緊張もせずにリラックスして受けることができました。セラピーがゆったりとした場所で丁寧な説明だったからだと思います。1回目のセラピーを行った後には今までだったら何か人前に出る前には必ず赤面するかも…という不安が襲って来たのですが、セラピーを受けてから、そんな不安自体がなくなりました。そして学校で弾き語りの発表会があったのですが今まで弾き語りはやったことがなくて自信がなかったので、先生に相談して歌だけにしてもらおうとかと思ったんです。でも、もしかしたらやれるかも!と思ってチャレンジしてみたんです。すると、はじめるまでは緊張していましたが、いざ始まったらいつもの練習と同じような感じでリラックスして演奏できたんです!自分でも信じられないくらいでした。

また2回目のセラピーでは言われた通りに行動しながらまだ体験したことがないことを頭の中でイメージしていたら、それが現実のように情景が見えて驚きました。夢の実現をリアル体感できて、これまでの苦労がやっと報われた達成感と喜びで胸がいっぱいになり、涙が出てきました。
セラピーを受けた後は明らかに緊張しなくなり、チャレンジ精神が身につきました。恥ずかしがらずに何事もできそうな感じがしています。
本当にセラピーを受けて良かったです!!!必ず夢を実現させます!

【悩みを抱える方へのメッセージ】
セラピーを受ける前には、ただ単に赤面症を治すだけの何か機械的なイメージトレーニングをするのかと思っていました。また最初は、どうしてこれが赤面症に関係あるの?と少し疑問に思ったこともあります。でもすべてがつながっているんですね!自分に自信が持てることで、緊張もしなくなるし夢の実現へもつながるんですね!
この体験は一生忘れません!安くはない金額でしたが、今後の人生で割ってみると1日分は小銭にもならないくらいですからね。

千葉県 H.Aさん(27歳)男性 

なぜ対面セラピーを受けると人生が一気に動きはじめるのか?

私がセラピーで実施する心理手法はNLP(神経言語プログラミング)と呼ばれる心理手法です。NLPはこれまでの心理学とは違い脳機能を最大限に活用した手法から「脳の取扱説明書」とも呼ばれています。

NLPは1970年代にPTSD(心的外傷後ストレス障害)という一種のトラウマ病に苦しむベトナム戦争帰還兵をはじめ、長年改善されなかった恐怖症をたった一度のセッションで劇的に治療したことで注目されました。

そして現在ではその効力が認められ、ビジネス、スポーツ、教育、医療などさまざまな分野で活用されています。

テニスプレーヤーのアガシ選手がNLPコーチングを受けて世界ランキング№1に一気に駆け上がった話や、オバマ大統領やクリントン元大統領のスピーチにもNLPの手法が活用されていることはとても有名です。

そのNLPをマスターした私が数十種類にもおよぶNLP手法の中から、あなたの症状にピッタリの独自のセラピーを行うのです。

米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー認定証
米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー認定証

私は過去18年間赤面恐怖症に苦しんで来ました。さらにこれまで2800人以上の方に赤面症克服ノウハウを教えて来ました。また無料の相談なども含めると6000人以上の赤面症の方と関わってきた計算になります。そうするとわかるのです。ほんの十数分間お話を聞かせて頂くだけで、その人の何が赤面症を引き起こしているのかが手に取るようにわかるのです。

赤面症を引き起こす「3つの原因」とは?

あなたが赤面症からなかなか抜け出せない原因は3つあります。

1.過去のトラウマ的な失敗体験
2.繰り返し染み付いたネガティブな価値観
3.赤面スイッチ


1.過去のトラウマ的な失敗体験

例えば発表会やスピーチ、自己紹介などでとても緊張して思うように話せなかったとします。そして大きなショックを受けたとします。特に周りの人から笑われたり、からかわれたりしたとすると余計にショックが大きくなりますよね。

そのショックを受けた脳は自己防衛本能を働かせます。「人前で話すことは精神的に大きなストレスだ!」「こんなストレスを今後は避けなければいけない!」。そしてその後ストレスを受けた行動と同じような体験に対して警報を発令します。「危険だからその行動を避けなさい!」実はこの警報が極度の緊張や震え、発汗、赤面なのです。時には体の調子がおかしくなったり、吐き気や呼吸困難をもよおすことで、ストレスが起きるような行動をさせなくするのです。

このように過去の強烈な失敗体験が赤面症や緊張の自動再現プログラムを作りあげるのです。そして同じような場面で繰り返し赤面してしまうのです。

2.繰り返し染み付いたネガティブな価値観

一般的に赤面症に苦しむ方は次に当てはまる傾向があります。

[check]親が厳しく否定ばかりされていた
[check]親の機嫌をうかがったりの親の目ばかり気にしていた
[check]いつも親や兄弟と比較されて低い評価を受けてい
[check]夫婦や家庭の仲が悪くいつも小さくなっていた
[check]他人の目を気にするようにと繰り返ししつけられた
 「人に弱みを見せるな!」「迷惑をかけるな!」「人に負けるな!」など
[check]親が目立つ存在で自分は目立ちたくなかった
[check]素直な感情を表に表に出せなかった
[check]いじめや意地悪をされていた
[check]家柄、家庭の経済状況など他の子と違いを大きく感じていた
[check]身体的、能力的に強い劣等感を感じ自信がない

あなたにもどれか一つあるいは複数の項目が当てはまるのではないでしょうか。

私たちの人格が形成されるもっとも大きな要因は「価値観」です。そしてその価値観は7歳くらいまでに80%ほどが出来上がります。そのうちメインの価値観は3歳までに作られると言われいてます。「三つ子の魂、百まで」という言葉も心理学手的に見ても的を得ているのです。

ではいったん出来上がった価値観は変更することが出来ないのでしょうか?
いいえ、出来ます。

例えば幼少期に父親が厳しく「自分の意見を言わせてもらえない」子どもがいたとします。そうするとその子には「自分の意見を持ってはいけない」「自分の意見を言ってはいけない」という価値観が出来上がる可能性が高いのです。そして大人になってもその価値観を持ち続け、「自分は意見を言えない小心者だ」「周りに流される性格だ」と思い込んでしまうのです。

でも本当は性格は関係ないのです。どんな価値観が自分の中に存在しているのか。そしてその価値観が現在どんな場面で今の自分に影響を与えているのかが重要なのです。
そしてその価値観を緩めて行くことで、ありのままの自分に近づけ自信が持てるようになるのです。自分に自信が持てるようになると、赤面症は自然消滅してしまうのです。

3.赤面スイッチ

これは1、2番の原因とも関連しますが、例えばハッキリとした赤面症のきっかけはわからないけれど、人の目を意識した途端に必ず赤面してしまうという人も少なくありません。これはいわゆる「人の視線」が赤面のスイッチにっているようなものなのです。

私も以前は電車で向かい合わせの人の視線を意識した途端に赤面したり、コンビニのレジの人と目が合っただけで赤面していました。頭では「こんな所で赤面なんてしないで!」と思っているのに、まるで「パチッ」とスイッチが入ったかのように体が勝手に反応してしまうのです。言い換えるなら条件反射的な赤面が起きてしまうのです。好きな異性の存在自体が赤面のスイッチになっている人も多いのではないでしょうか。

では、これら3つの原因について具体的にはどんなセラピーを行うのでしょうか?

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