赤面症を克服した人の体験談

赤面症を克服してテレビ取材を受けました!

55歳男性のM.Oさんは以下のような場面で顔が火照り、赤面を気にするあまり会話に集中できないでいました。

  • 会議やミーティングで意見を言う
  • ミスの報告をする
  • 初めての人と話す
  • 人前で立って話をする(朝礼など)
  • 可愛い異性と話しをする

赤面症克服ノウハウも実践され、以前よりも良くはなったもののまだ赤面を気にする自分がいるため、さらなる改善を目指して赤面症克服セラピーを受けていただきました。

では、人の目を気にしていたM.Oさんはセラピー後にどんな変化が起きたのか?

ぜひその体験談をご覧ください。

「人の視線を気にせず、やりたいことができるようになりました! 」

「積極的になる自分が楽しくてしょうがないです!」

「今後が益々楽しくなりそうです!」


いかがでしょうか?

もうM.Oさんの進化は誰にも止められないという感じですよね^^

意識変化がさらなる行動を生み、

その行動がさらなる意識進化を起こす。

まさに好循環が起きています。


ただ、これはM.Oさんに限った話ではないのです。

誰しも本来の自分らしさや可能性を持ち合わせています。

しかし今の時点では「赤面症」がその「足かせ」となっているだけなのです。

だとしたら…

あなたらしさを発揮するためにやるべきことは、その足かせを外すだけなのです。

さあ、次はあなたの番です!

>>赤面症克服セラピーはこちら

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